2022年3月8日、ラジオ番組第22回に、「先輩のメールはなぜお客さまの心をつかむのか」という本を出した、株式会社情報工房 代表取締役社長の宮脇一さん登場

・「致します」より「いたします」、「宜しく」より「よろしく」
・「Facebook」より「フェイスブック」、「HP」より「ホームページ」
・「メールは読むものではなく視るもの」
・「接続詞でメールを読むお客様の負担を少なくする」
・必殺クッション言葉「あいにくでございますが」「身に余るお言葉ですが」
・否定を肯定に「~いたしかねます」「わかりかねます」
・「お客様の気持ちや置かれている状況を想像する」

「先輩のメールはなぜお客さまの心をつかむのか」という本の一部です。

ぜひぜひメールを書く奥義について詳しく教えていただきましょう。